海幸彦 山幸彦 伝承の地 鹿兒島神宮
鹿兒島神宮の御祭神は海幸山幸の神話によるところの社で創祀は遠く神代にあって、又皇孫神武天皇の御代なりとも伝えらています。
鹿兒島神宮からのお知らせ
- 新着情報!!■ 2023/09/11
令和5年第24回浜下りについて
令和5年10月14日、15日に斎行されます浜下りは、今回霧島市で行われるかごしま国体の警備の関係で行列を縮小しております。
つきましては行列参加者を募集しておりませんのでご理解のほどよろしくお願い致します。
ポスターには行列参加者募集中と記載しておりますが急遽決定いたしましたので、こちらにてお知らせいたします。 - 新着情報!!■ 2020/12/23
令和3年の正月授与品について
コロナウイルス拡大感染防止対策の為、12月15日より令和3年正月の御守り・縁起物を頒布致しております。
正月期間は混雑が予想されますので早めのご参拝、正月期間を過ぎてからのご参拝もご検討ください。 - 新着情報!!■ 2020/10/04 七五三の御祈願の案内 七五三
- 新着情報!!■ 2020/07/16 サーモグラフィ(自動体温測定器)設置、マスク着用ご協力の件 サーモグラフィ(自動体温測定器)設置
- 新着情報!!■ 2020/06/04 御田植祭並びに六月燈中止のお知らせ 今般の新型コロナウイルス禍により、感染防止の観点から御田植祭並びに六月燈を中止することとなりました。祭典のみ神職及び数名の関係者にて斎行致します。
由緒について
御祭神彦火火出見尊(別名山幸彦)は筑紫の国開拓の祖神に坐しましこの地に高千穂宮(皇居)を営み給い、580歳の長寿に亘り農耕畜産漁猟の道を指導し民政安定の基礎をつくりました。
由緒について
初午祭
旧暦1月18日を過ぎた最初の日曜日に開催されます。鈴かけ馬と呼ばれる馬の背中に飾りをつけ首には鈴をつけた馬が、踊り連を引き連れて太鼓や三味線歌にあわせ踊りながら参詣。全国でも珍しく毎年10万人もの人出があり、鹿児島を代表する祭りです。
年中行事について
安産成就の神 石體神社
安産祈願(石體神社)
石體神社は古くより安産成就の神として信仰厚く、境内に積まれた丸石をお守りとして持ち帰ると安産にご利益があると伝わっています。
安産祈願のご案内
御祈願祭のご案内
祈願の受付は午前8時30分より午後4時30分迄(但し、団体祈願の特殊な場合は要予約)、随時受付をしております。
御祈願祭について
納骨壇(宮の杜墓苑)
年間祭典
春秋合同慰霊祭 春分・秋分の日
月次祭 毎月八日
・年忌祭・正辰祭(命日祭)・初盆祭等
ご自宅でできない方はご利用いただけます。
儀式殿・収容人数約100名
その他設備…会員専用のセキュリティ完備・エレベーター
バリアフリー仕様トイレ・駐車場完備50台

















